バモス ガソリンスタンドにてバッテリー死亡

バモスにガソリンを入れにいつものガソリンスタンドにいきました。

ガソリンを満タンにしたまではいいものの・・・

再始動できない。。。

 

どうやらスタンドでバッテリーがお亡くなりになったようです。

先月あたりから始動時のセルの回りがちょっとよくないなぁ・・・と思っていたのですが。

 

現在バモスは母の通勤用になっているため自分は最近はあまり乗っていませんでした。

今月中ごろに乗った際に「バッテリーがよわっているかも」という話はしておいたのですが

結局そのまま放置状態となりました。

 

そして今日バモスにガソリンを入れてきてくれといわれていたので

2086レを撮影しに行くついでに入れにいったわけですが・・・

まぁ撮影地でバッテリー上がりにならなかっただけよかったかもしれません。

 

ここはスタンドなのでバッテリーぐらいは置いてありますし。

ただ・・・バモスのバッテリーって非常に厄介なところについてまして・・・

フロントのボンネットの中なのですがウォッシャータンクの下なんですよね。

つまりウォッシャータンクを取り外さないと交換ができないのです。

 

とりあえずブースターケーブルで始動して帰るという方法もあると思います。

ATなのでまずエンストはしませんし。

でもこれから自分でバッテリーを交換となると・・・

前日よく寝れなかったためかイマイチやる気が起きず

スタンドで交換してもらうことにしました。

 

そして待つこと35分・・・

ようやくバッテリー交換が終わりました。

スタンドの店員さんかなり苦労してました。

 

ちなみに新しいバッテリーはパナソニックの普通の一般的なやつです。

古いバッテリーは新車のときから変えてないので

3年10ヶ月ほど持ったということになります。まぁ普通かなぁ。

 

とにかくセルが重くなってきたら早めに交換しなければならないということですね。